光のエネルギーで元気になる

ここしばらく体調が悪いなぁと感じる日々が続いていました。

食が細くなる、疲れやすいなどがあり、なんとなく体調を壊しやすい状態。
外でご飯を食べてもすぐ気持ちが悪くなるので、ささっと帰る日が多くて「もしや何か重篤な病なのでは」と勝手な想像で不安になったりする時間もあったりして。

不定愁訴や未病というのは、不安や恐怖からますます余計な病気を引き起こす恐れがあり、体調が何となく悪いだけの状態からはいち早く抜け出したいものです。

以前にも、体調を崩した時はどうするか?という記事を書いたことがあります。

感謝の理由

今日はこの延長でできることがあるので、ご紹介します。

  • もっともっと天と繋がっていくこと。
  • 瞑想状態になって守護霊様に光の世界へ連れて行って頂くこと。
  • 夜のゴールデンタイムには確実に床について、同じく光の世界へ連れて行って頂くこと。
  • 身体の不調な部分ではなく、全く問題のない部分に「健康的に今日も動いてくれて本当にありがとう」と感謝する。
  • 浅い呼吸を深い呼吸へ変えていくこと。

 

食事療法などもありますが、それらの目的はどれも血をどんどんきれいにしていくことです。

病を引き起こす時といのは血が酸性でドロドロの状態であることがほとんどだそうです。
その状態を如何に浄化していけるか?がポイントとなってくるのですが、食事療法では

  • ナチュラルミネラルウォーター(常温)をちびちび飲む(1日1.5〜2L)
  • 梅干しを食べる
  • お味噌汁を飲む
  • よもぎ茶(無農薬のものを15分きちんと煎じる)を飲む

というのが効果的です。
そしてそれらの中に、宇宙から降り注ぐ光の柱を落としてから口にすることです。

重篤な病気をこれらの方法で治せるかどうかは、本人の天命次第です。

何となく体調が悪い、というような不定愁訴の状態の時は、宇宙からのエネルギーを体中に充満させていくイメージをしたり、守護霊様に力をお借りして汚れのない光のシャワーを心と身体いっぱいに浴びていくことで元気になれる場合がよくあります。

波動が落ちていたり、良からぬ存在に憑かれている時も疲れやすいとか頭痛・気持ちが悪いなどが出てきますので、同じ方法で浄化が期待できます。

光の玉、光の柱はいくらでも想像できて良い物ですよ。

気分が落ち込んでいる時にも、ココロの中にたくさん光の玉が入り込むイメージをすると、気分が晴れていくのでおすすめです。

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